当社は、クボタの農業機械の有力部品メーカーとして永年に亘り信頼を築いてきました。
今後は更に、部品を生産するメーカーから、アッセンブルを手掛けるメーカーへと脱皮し、長期的には製品の一部を手掛けるメーカーへと、研究開発体制も充実させる計画をもっています。 |
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初代社長 柳 一歩、堺市南清水町において
南海金属工業所を個人創業 |
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昭和43年9月
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南海金属株式会社として改組、資本金200万円、
本社工場を堺市土師町の移転 |
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昭和46年11月
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現社長 柳 善朗、社長に就任 |
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昭和52年5月
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資本金2000万円に増資 |
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昭和52年9月
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栃木県真岡市に真岡工場進出 |
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昭和53年5月
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堺臨海工業地帯に本社工場竣工、移転 |
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昭和57年3月
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溶接ロボット導入 |
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昭和57年9月
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南海学園開校 |
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昭和58年5月
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真岡工場、新工場竣工 |
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昭和58年9月
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堺市合理化研究モデル工場指定 |
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昭和59年1月
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以降、全設備のNC化をすすめる |
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| 平成3年11月 |
社内コンピューター、ネットワーク構築 |
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| 平成5年4月 |
創業40周年 |
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| 平成8年5月 |
真岡工場増築 |
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| 平成10年1月 |
本社工場増築 |
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| 平成12年7月 |
真岡工場 200トンプレスライン導入 |
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| 平成15年4月 |
創業50周年 |
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